FX相場に対するアプローチ方法

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多くのトレーダーが損をしている中、維新の介のトレード方法は、これほどまで多くの人に支持されるのか?
それは、ほとんどの人はFX相場に対するアプローチ方法を間違えているからです。

インディケータ(テクニカル指標)のクロスで売買するとか、、頑張って勉強して覚えたテクニカル指標を複数組合せて使えば、高い勝率で勝てるようになるに違いない、といった「間違った考え」を信じてトレードをしているからです。それにより、投資家の悩みで1番多い『自分が買ったら価格が下がり、、売ったら価格が上がる、、』と言う相場の罠にハマって投資に失敗してしまいます。

一方、「維新の介」の方法は、従来、大多数の投資家が行っている方法とは違うアプローチを取ります。
例えば、、、

「維新の介」もテクニカル指標を使いますが、その使い方は、大多数の投資家のように“売買ポイントを見つけるため”ではありません。今日のチャートを見ている投資家は「どこで買ってくるか、、」、あるいは「どこで売ってくるか、、」「今、何を考えていて、どういう心理状態にあるか?」そんな大衆投資家の心理状態(大衆心理)を分析するためにテクニカル指標を使っています。(そうです。実は、インディケータのクロスや複数のテクニカルを組合せて「売買」している大衆投資家の動き(大衆心理)は一部の勝ち組トレーダーに利用されているんです。)実は、チャートから大衆心理を見る方法はとてもシンプルで、1度聞いたら絶対に忘れないほど簡単なコツなのですが、、、維新流エリアメソッドを使う事で、短期トレーダー、中期トレーダー、長期トレーダーがそれぞれどのタイミングで買ってくるのか、その後もどんどん「買い」に群がってくるのかを、チャートから見出す事が出来るようになります。

“大衆心理が今まさに買いに群がろうとしている”のが相場に現れているならそっと買いを入れ、その逆なら「売り」を仕掛けます。たったそれだけです。
そして、そろそろ「買い」に群がる投資家がいなくなってきているのが分かれば、人知れずそっと「決済」して相場から利益を獲得します。

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